ブログ|株式会社グローバルウォーク

オフィシャルブログ

研修案内

外部からの参加ウェルカムです!

ZOOM参加もできますので、『お問合せ』からメッセージをいただければURLをお送りいたします。

 

 

 

日時:2026.6.16 18:30~

場所:上甲子園公民館

研修内容:リーダー研修 『フォロワーの資質と役割』

 

※筆記用具とフレッシュな心と脳みそをお持ちのうえ、ご参加くださいな(笑)

 

 

ホンモノと二流とニセモノ

ホンモノは、相手のために怒る。

二流は、怒る技術がないのに怒る。

ニセモノは、自分のために相手を怒らない。

 

二流がはびこったから、世間から叩かれた。

叩くやつが増えたから、ニセモノが生まれた。

 

今や希少性の高くなったホンモノ。

俺はしっかり怒って、きちんと許せる男に成る。

 

 

 

嬉しくはない、こともあるもんやな。

阿保と馬鹿に、最低と言われても腹が立たなかった。

正しくは、キレなかった。そう心が過剰に反応しなかった。

しかし心が無くなったわけではない。

傷つかなかったわけではない。

 

 

介護職+経営者はサイコパスに成る確率が高いとか・・・。聞いたことがあるが、俺はそんなにサイコやない(笑)

 

 

きっと強くなったんやと思う。
ほでもやっぱり軽く腹立つな―(笑)

 

 

 

研修案内

外部からの参加ウェルカムです!

ZOOM参加もできますので、『お問合せ』からメッセージをいただければURLをお送りいたします。

 

 

 

日時:2026.5.26 18:30~

場所:上甲子園公民館

研修内容:リーダー研修 『リーダーの資質と役割』

 

※筆記用具とフレッシュな心と脳みそをお持ちのうえ、ご参加くださいな(笑)

ZOOM

変わることの意味

自分を変えるとは自分の価値観や思考を放棄して、

『自分を捻じ曲げることではない』

自分の価値観や思考をいったん傍らに置いておいて、

『自分の成長に素直に取り組むこと』を言う。

 

 

 

 

つまり自分を変えるとは『自分を成長させる』こと。

 

 

 

まだまだできる!

もっともっとできる!

 

遺書

このブログを誰が見てるか知らん。

友達が見てるか、仲間が見てるのか、親分か子分か生徒か家族か。

誰がいつ、どこで読んでくれるかは知らない、気にしない。

 

 

俺は自分のために書いている。

 

 

せやけど、思ったこと、本当にそう思った事を書いて、

俺が生きてるうちに、死にかける時に、死んだ時に、死んだ後に、

誰かのためになるものとして残したい。

 

 

幸地伸哉47歳・・・やったはず(笑)

ここに決意します!

 

 

このブログを遺書とする!

バランスの悪さの中にあるもの

日ごろ『書く』ことと『話す』ことはしてると思う。

でも、『読む』ことと『聴く』ことをしてるかな?

 

 

どちらかだけならバランスは悪い。

けど、もっと悪いことがある。

 

 

この間にある事。

この間にある出来事。

 

 

何もしていない。(笑)

最悪やで。爆笑

 

こどもの日イベントと壁画

5月5日のこどもの日は、利用者に幼少期の話を聞くとともに、職員の幼少時代の写真を貼り出し誰が誰なのか?を当てるクイズを実施!(笑)

 

 

白黒写真が数点あり・・・歴史やな〜。(笑)

 

        【1F壁画】

 

         【2F壁画】

しない事、やめた事

しない事はゼロアクション。

やめた事はツーアクション。

この差は大きいよな。

 

 

 

人生の最後に『失敗しなくてよかった』と思うか『やればよかった』と思うか。

圧倒的に後者やと思う。

 

 

 

やってから決めたらええのに、失敗したら得しただけやのに、やらんヤツが多い。

なにも大きな決断を一か八かでやれ!とは言わない。

小さなことやる時に『やってから決めよう!』という意識をイチイチもって、大事な時に動けるレッスンを日々やらないかんゆうこと。

 

 

 

大きな理想は今日の理想の先にあるんやから、毎日何か決めてしないかん。

俺はそう信じて毎日生きてる。

 

 

真矢 〜FOREVER〜

5/12日の01:00愛する『J』の番組でLUNASEAの新曲『FOREVER』が解禁となり、翌日radikoをサブスクして聴いた。

 

 

真矢のラストプレイ、ラストテイクとなった曲で、涙なしに聴けなかった。

素敵な素敵な曲。

1番のBメロにさしかかるDramは、真矢が生前最後の力を振り絞った渾身のフィルインやと思う。

 

 

 

曲のクオリティからすると、本当はアウトロはもっと長いはず。

そんな些末な詮索もしたくないが、この曲はLUNASEAのベストではなく、最初で最後の真矢のベストをとった曲やと思おう。

だから余計に彼らの真矢に対する愛を感じて、泣けてくる。

 

 

 

亡くなってからLUNASEAの映像や音楽を遠ざけてたんだけど、この曲聞いてようやく少し気持ちが落ち着いた。

ありがとね真矢。

確実に俺の音楽人生に、青春に欠けてはならないピースやった。